私は、それほど宗教的な人間ではないし、聖人ではないし、精神性(スピリチュアリティ)とは何の関わりもない。それらの範疇のすべては、私については関係がない。私を分類することはできないし、私を整理棚に収めることはできない。だが、ひとつだけ言えることがある。『愛─知性』と呼ばれるエネルギーをあなたが解き放つ手助けするのが、私の努力のすべてだ。もし、『愛─知性』が解き放たれたら、あなたは癒される。

OSHOについて

著名人が語るOSHO
「Oshoのような光明を得た人びとは、時代に先んじている。今、ますます多くの若者達が彼の著作を読むようになって来ているのは、よいことだ」
K・R・ナラヤナン(インドの首相)

「Oshoは、人類が意識の発達においての困難な段階を克服するのを助けるために、あらゆる可能性に働きかけている、光明を得たマスターだ」
ダライ・ラマ

「これらの光り輝く洞察は、それぞれの人間に内在する純粋な可能性の領域の、経験に基づく知識に憧れる、すべての者たちに、恩恵を与えるだろう。この本は、すべての図書館の棚と、より高い自己の知識を探求するあらゆる者達の家にある」
Dr ディーパック・チョプラ(“エイジレス革命―永遠の若さを生きる”、”クォンタム・ヒーリング―心身医学の最前線を探る”、”無条件の生”の作者)

「『無水、無月』は、もっとも元気を与えてくれ、清め、楽しませてくれる、私が考え得る本のひとつだとわかった。豊かにしてもらうために、傍らに置き続けるであろう本だ」
ユーディ・メニューイン

「私は彼の本を全部読んだ」
シャーリー・マックレーン

「彼は、今世紀に現れた最も稀有で最も才能ある宗教家だ。彼の理解には、仏教の真実が浸透している」
紀野一義(東京、宝仙学園短期大学 仏教学教授)

「今から2、3年のうちに、Oshoのメッセージは世界中で聞かれるだろう。彼は、インドが生んだ最も独創的な思想家だ――最も博学で、最も聡明で、最も革新的だ。その上彼は、言葉を話したり書くことの、生まれついての天分を持っている。我われは何十年もの間、彼のような人が現れるのに、お目にかかれないだろう……。彼は思想家として評価されるべきだ。そして彼は、巨匠のひとりに入る思想家として並べられるだろう」
クシュワン・シン(The Times of India の前編集長、作家、歴史家)

「彼のすばらしい講話のテープと本は、私と、自己発達の道の上にいる何百万もの人びとを感激させた……。彼はまるで、目覚めよ! 目覚めよ! 目覚めよ!と、大きな鐘を打ち鳴らしているかのようだ」
ジェームス・コバーン(俳優)

「Oshoは確かに、宗教的で、知性的な人間だ。彼は神秘主義の巨人であり、ユニークな知性の開花だ。そして、喜びとともに自分自身を表現している、稀な人びとのうちのひとりだ」
ポール・レップス(Zen Flesh, Zen Bones の作者)

「Oshoは、彼自身のユニークな独自性を持っている。私たちの世俗的な人生は、瞑想を通して、もっと実りの多いものになり得る。そして人びとは、Oshoの知恵の助けとともに、よりよい社会に向けて発展することができる」
Rt. Hon'ble Shri Girija Prasad Koirala(ネパール首相) 1998年5月17日

「機知と遊び心に満ちていることは、途方もなく真面目に、罪を超越することだ。そして、私が考え得る現代のどの教師よりも、Oshoがより理解されたことのひとつには、これがある。グルジェフは、彼の教えの中にそういう要素を持っていた。しかし確かに、Oshoほど、遊び心に満ちることと機知の価値を理解した教師は、過去50年の間、世界には存在しなかった」
トム・ロビンス (“カウガール・ブルース”、“Still Life with Woodpecker”、“香水ジルバ”の作者)

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