私は、それほど宗教的な人間ではないし、聖人ではないし、精神性(スピリチュアリティ)とは何の関わりもない。それらの範疇のすべては、私については関係がない。私を分類することはできないし、私を整理棚に収めることはできない。だが、ひとつだけ言えることがある。『愛─知性』と呼ばれるエネルギーをあなたが解き放つ手助けするのが、私の努力のすべてだ。もし、『愛─知性』が解き放たれたら、あなたは癒される。

OSHOについて

メディアが語るOSHO
「Oshoは誰もに瞑想を提案しているが、彼の瞑想法は画期的なものだ。それは静止することや沈黙から始まるのではなく、閉じ込められたエネルギーや感情を解放するための激しい活動から始まって、それが次第に瞑想が花開くことのできる静けさへとつながっていく……ここは彼が創りだした数々の瞑想法を学ぶには理想的な場所だ。ここには、スイミング瞑想、ダンスや武道の瞑想、喫煙瞑想、歩く瞑想、呼吸瞑想、そしてカップルのための瞑想がある」
ワシントン・ポスト

「Oshoは20世紀後半のもっとも影響力のあるスピリチュアルティーチャーの一人であり、あらゆる時代の、あらゆる国々の、あらゆるスピリチュアルな背景を持つ何千もの人びとが、彼の教えの率直さと純真さに感銘を受けてきた」
ペンギン・ブックス

「宗教が形だけのものとなり、この地上に生きた覚者たちの燃えるようなメッセージが単なる形式的な信仰として老朽化してしまった今、彼自身の体験によって人類の意識のもっとも高い次元に到達したOshoのメッセージは、強烈に私たちのハートの核心を貫く」
ボストンクラブ、日本

「日本には彼の本の読者がたくさんいる。Oshoの特別なところは、彼が過去の禅マスターが触れようとしなかった課題や、社会に関わる課題に進んで意見を述べるところだ」
禅文化研究所、日本

「自己を発見する静粛かつスピリチュアルな場所”……レキシントン・アベニュー570番地、3,500平方フィートのこのスペースは、瞑想と禅を提唱するOshoの精神が反映されている」
ニューヨーク・タイムズ

「彼らは大理石でできたピラミッド型の建物と素朴な禅ガーデンを建設した。毎日何千人もの男女がこのゲートに流れ込む。ヨーロッパから、アメリカから、オーストラリアから、そして日本から」
ウォールストリート・ジャーナル

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